東京メトロな空間最新の記事

高級車レンジローバーの試乗レポート

オールアルミのコックボディ。
とはいえ、2.5t以上もある新型レンジローバー。価格はなんと1670万円の高級車ですね。
重量が重いけど、500馬力Over、トルク60キロオーバー。
装着タイヤは22インチながら、乗り心地はなめらかなのも特徴的。オーナーの間では夢のような乗り心地で、メルセデスベンツより上との声も・・。

たしかに走りだけじゃなく、レンジローバーはインテリアも上質で、メーターパネルもカッコイイですよね。
高級車といえば、ドイツのセダンに人気が行きがちですが、個人的にはいつかレンジローバーに乗ってみたい。
そのために仕事もバリバリこなすのはもちろん、投資もコツコツと利益を狙っていく必要がありますね! ;

FXはモバイルかiPhoneか・・

 FXを外出先で取引する人って意外と少なくないと思います。

 仕事で営業回りに出ている中、こっそりと為替レートをチェックして、売買の好機と感じた瞬間、思わず新規注文!そんな方、いませんか?仕事中にプライベートを割り込むのは確かに良くないですが、仕事同様、収入がかかっていますから、ダメだと分かっていても、やっぱり必死です。。

 で、このような外出先でFX取引をする場合、多くの人がモバイルを使っているんでしょうが、やっぱり、FXはハッキリとチャートが確認できて、マーケット情報もサクサク閲覧できるスマートフォンが有利ですよ。アンドロイドケータイも今後普及していくんでしょうが、今の状況ではアプリを提供しているFX業者も多いiPhoneでFXをするのが最善と言えそうです。iPhone用アプリもいくつか出ていますが、早くからアプリがリリースされていた分、いままでだいぶソフトのアップデートも繰り返されており、結果として、iPhoneアプリとしての熟成はかなり進みました。
FXアプリの比較:http://www.iphone-fx.jp/

 投資家側から見れば、歓迎すべきことで、外で為替相場をチェックしたい方も含め、iPhoneでFXをすることを推奨しておきましょう!

カードローンは低金利が魅力

 カードローンの金利は低いほうがいいのは当たり前。

 でも、いちいちカードローン専用のカードを申込むのが面倒だったり、審査時に会社に電話がかかってきたりするのが嫌でクレジットカードに付帯されているサービスを利用してキャッシングする人って少なくないんですよね。

 これ、本当にもったいないです。

 なぜなら、クレジットカードの約款なんかをみれば分かりますが、クレジットカードのキャッシング利率って低くはないんですよね。それに比べて、銀行のカードローンなんか上限金利でも15%以下。下限金利だと5%くらいか、それ以下というのが意外と多いんです。つまり、カードローン専用のカードは低金利なんですよね。

 ぜひ、カードローンの金利を一度確認して、今は必要なくっても一枚財布に入れておくのが常識だったりしますね。

アンドロイドケータイとFX

アンドロイドケータイが今後シェアをどんどん伸ばしていきそうな気配です。

今現在、日本国内ではiPhoneがスマートフォンでは大きなシェアを持っていますが、アメリカではアンドロイドの方が上。

 日本国内でもドコモやauなどでアンドロイドを搭載したケータイが増えつつあり、いずれはiPhoneを抜くコトだってありえます。

 FXの分野ではiPhone用のアプリを提供する企業がぽつりぽつりと出てきましたが、アンドロイドケータイに関してはまだまだ需要が無い状況。今現在、androidでFXをするならMJとトレイダーズ証券のみんなのFX、そしてつい先日対応したフォレックストレードの3社。この中でお奨めと言えば、MJあたりでしょうか。

 みんなのFXとMJは同じプラットフォームを使用していますが、そうなると通貨ペアが多いMJの方が有利。しかも、MJの場合スプレッドの縮小キャンペーンのほか、スワップ金利のキャンペーンも実施することが年に数回あり、短期投資だけじゃなく中・長期投資でもメリットがあります。

 フォレックストレードもスプレッドの狭さで魅力ですが、おそらく配信されるマーケットニュースがちょっとダメかな・・・と感じます。多分・・・。

 どっちにしても、アンドロイドケータイは今後、徐々に普及していくでしょうから、andoroidに対応したFX会社や証券会社も増えていくんでしょうね。

アメックスカード

アメリカンエキスプレスカードといえば、海外旅行に強いイメージがあるクレジットカードブランド。

日本でもセゾンやMUFGでアメックスブランドを取扱っていますが、本家本元のアメリカンエキスプレスブランドは、グリーンカードで年会費が12,600円と破格。

アメックスゴールドになると、年会費は27,300円!

普通のゴールドカードの3倍近い価格には驚きです。

アメックスゴールドのサービス内容は確かに厚いと感じますが、その多くが旅行に関するもの。国内を含め、海外へ出かけることの多い方には恩恵が大きいクレジットカードといえそうです。また、"ゴールドワインクラブ"や"コットンクラブ"などの特典もあり、自分の時間を大切にしたい方にも最適。旅行傷害保険や買い物に関する保障も厚いのも魅力で、こういったことに価値を感じる方に適しているカードと言えそうです。

あと、一度貯めたポイントを交換すると、その後はポイントの有効期限がなくなるので、これが魅力でアメリカンエキスプレスカードを持つ人も多いようです。
参考:アメリカンエキスプレスカードと種類

東京メトロなカードローン

 東京メトロなカードローンといえば、金利重視で選ぶのがコツ。

 消費者金融よりもおすすめなのが銀行カードローンと言えそうです。銀行と言う安心感はもちろんのこと、低金利に加えて融資枠が大きい銀行カードローンは、ビジネスマンなら1枚常備しておきたいアイテム。

 東京メトロの愛好者なら、もちろん利用していますよね。

 ここで、ちょっとカードローンの金利について触れたいと思います。

 クレジットカードにもカードローンの機能は付いていますが、実質年率は15.0~18.0%が相場。これに対して、銀行のカードローンの場合5~15%程度が相場となっています。中には、これより上限金利が低い銀行もあり、消費者にとっては魅力的な商品も!そう考えると、クレジットカードでキャッシングするって、考え物なんですね。

 また、希望する融資限度額が高い方には関係の無い話ですが、もし50万円以下の融資を希望するなら、いくら下限金利が低くても申込んではいけませんよ。見るのは上限金利。できれば15%以下のカードローンを探して申込むようにしましょうね。

 どこを選んでいいか悩んだら、三井住友銀行なんかいいのではないでしょうか?
参考URL:http://qqji.jp

CFD取引を始めてみよう

 日経225先物取引をしている方は、CFD取引をしてみてはいかがでしょうか?

 CFDは一定額の証拠金額を証券会社に預けることで、レバレッジを効かせた取引ができる仕組みで、日経225の信用取引よりも大きなレバレッジをかけて取引をすることが可能。CFDで取引できるものには個別株や商品、債券などのほかに日経225などの株価指数もあります。しかも、個別株も含めて対象銘柄は日本国内だけでなく、海外銘柄も取引可能。株価指数においてはNYダウや香港ハンセン指数、ドイツDAX,イギリスFT100など、海外の主要市場の株価指数をCFDで取引することができます。
 日経225をやっている方なら、NYダウの取引をしてみたいと思いますよね?

 各CFD取扱い会社によってレバレッジは異なりますが、だいたい、株価指数の場合なら100倍のレバレッジで取引することが可能。

 株価指数なら1単位から取引できますから、日経225なら100円の証拠金で1単位を買うことができます。1万円の証拠金があれば、100を買うことができますし、この場合、日経225が10円動けば損益は1,000円、100円動けば損益が10,000円になります。

 また、投資をする際に心配なのが証券会社が倒産したら預けた資産はどうなるのか?ということですが、CFDでは会社の資産とは区分して保管する信託保全を導入する動きがあり、FXオンラインジャパンやひまわり証券、DMM.com証券などなら全額信託保全を実施しており、安心できるCFD取扱い業者と言えそうです。
CFDの参考に:http://www.cfd24.jp/

ゴールドカードを2枚持つメリット

セゾンカードといえば、全国の西友で毎月5日と20日は5%OFFになるクレジットカードということで、西友を利用することの多い方は、1枚持っているのが少なくないと思います。

年会費無料のクレジットカードもありますが、先日、西友で買い物をしてレジで並んでいると前にいる女性の方が、ゴールドカードで支払いをしていました。

で、家に帰ってセゾンカードのホームページを見てみると、セゾンが発行するゴールドカードにはVISA、マスター、JCBのいずれかのブランドを選択でき、しかもゴールドカードを発行した方は、年会費2,100円の追加でゴールド・アメックスも持てるとのこと!

何で、2枚もゴールドカードを持つ必要があるのか?と思ったら、西友やパルコ、西武百貨店などではVISA、マスター、JCBを利用するとポイントが2倍。それ以外の国内のショッピングではアメックスを使うとポイントが1.5倍付与されるというもの。

つまり、2枚のゴールドカードを使い分けることで効率よくポイントを貯めることができるんだそうです。

それにしても、2枚のゴールドカードを持つ必要があるのかどうか、ちょっと疑問もあります。

ゴールドカードもTO Me CARDにあります

こういったマイナーなクレジットカードにゴールドカードまで用意する必要があるのか、いつも疑問を持ちますが、東京メトロが発行するTO Me CARDも例外なくゴールドカードが用意されています。

一般カードには付帯していない旅行傷害保険もゴールドならもちろん付帯。補償額は海外旅行傷害保険の場合、JCBで最高1億円、その他のブランドは5,000万円。国内旅行傷害保険は提携するカード会社に関係なく最高5,000万円となっています。ほかに、年間最高300万円まで補償可能なショッピング保険も付帯してます。

どうせ持つなら、ゴールドカードがいい!という方は、こちらを申込まれてはいかがでしょうか?

東京メトロを利用しない方は、別なゴールドカードを考えてみましょうね!

TO Me CARDと提携会社

東京メトロが発行するクレジットカード、TO Me CARDは、提携会社が3つあります。

「TO Me CARD 一般カード」の場合、

JCBブランドを提供する株式会社ジェーシービー、
VISAとMasterCardから選べる三菱UFJニコス株式会社、
同じくVISAとMasterCardのブランドから選べる株式会社クレディセゾン
の3社から選択可能。

 いずれも年会費無料ですが、ポイントプログラムはそれぞれのカード会社で異なるほか、クレジットカードに追加可能なサービスにも違いがあります。 JCBならQUIC Pay、ニコスならVISA Touch/Smart Plusの電子マネーを追加することができます。クレディセゾンには電子マネーをつけられませんので、注意が必要です。また、TO Me CARDには国内・海外旅行傷害保険は付帯されていませんので、必要なら他社のクレジットカードを発券されてみてはいかがでしょうか?

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カテゴリー
更新履歴
高級車レンジローバーの試乗レポート(2013年11月 1日)
FXはモバイルかiPhoneか・・(2010年9月22日)
カードローンは低金利が魅力(2010年9月 2日)
アンドロイドケータイとFX(2010年8月20日)
アメックスカード(2010年8月20日)
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